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退職

皆様にご報告があります。

本日6月23日を持ちまして○○証券株式会社を退職することとしました。

金融業界から足を洗い、事業会社に身を投じます。

これまで本当に、いろいろなことを勉強し、充実した生活をさせていただいた投資家の方々、事業法人の方々、職場の方々には感謝感謝であります。

是非、これまで学んできたことを120%に活かして、次の仕事に一生懸命に励む所存です。


今回の決断、かなり、、かなり、、、かなり悩みました。。

今の仕事は順調に推移しており、これまでの努力や下積みが、やっと認めてもらえたばかり。

仕事内容にも、仲間にも不満はなく、、給与面でも外資投資銀行のメリットをだいぶ受けておりました。(同業他社より低いとか、そういう恒常的な不満はありましたが。。)


仕事を変えれば、

給与も大幅ダウン、
(特定の産業やファイナンス論について)の高度な知的刺激はダウン、
(僕が好きな)海外の人と話をしたり、自分をエクスポーズする機会もダウン、
社会一般での知名度を得る機会もダウン、
精神的なプレッシャーはアップ、
通勤時間もアップ、

そもそも、金融業に対する思い入れがすごくあります。
お金の力を信じてますから(映画ウォール街のゲッコーの台詞のとおり「Money works. Money clarifies, cuts through and captures the essence of the evolutionary spirit. Money has marked the upward surge of mankind」)!!!



では、なぜ、辞めるのか?

最大の理由は、自分の描くゴールの画と、今の仕事を深め地位を確立していくことの2つがどうしても一致しなかったからだと思います。

私の興味は昔も今も変わらず、企業の変革を通じて、社会にも自分にも富を創出すること。
株主までを含んだ、すべてのステークホルダーをハッピーにすることが出来る会社を自分で作ることであります。

金融の仕事を続けても、それが達成可能かもしれません。

ただ、28歳という年齢、自分の知識や経験を考えると、ハンズオンで経営に携われるオプションが成功の確率を押し上げてくれる、と考えました。

人生は長い、だけど短い。
これまで以上に、残りの20代、30代を充実させるため、自分を今まで以上にストレッチしたいと純粋に思い、チャレンジングな選択をしたつもりです。


正直、この後どういう展開をするのか、見えません。

かなり不安です。

後悔がない、未練がない、といえば嘘になります。


だけど、1日1日を最高のものにするためにリスクをとり、頑張る次第です。

今後ともどうぞよろしくお願いします!!
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by noha777 | 2006-06-23 10:46 | プライベート

や、、、やばくねぇ??

今日は落ち着いたようですが、ここ2週間でかなり急速に下げている感じですね。
確かに、投機的な資金が入っている銘柄は一度火がつくと、坂を転げ落ちるようにコロコロコロコロ。「絶対高い、ショートだ!」と思っても、上がっているときはなかなか出来ないんですよね。。

私は基本的には、日本株についてはロングでいいと思っています。特に、大型優良株。マーケットのセンチメント自体は一時的に冷えても、足元の業績や国内・国際経済環境は堅いので。

実際に、(安全資産といわれる)金や銀の市場が下げているのも、世界経済の拡大継続→世界の中銀金利引き上げの可能性が増えているからと思われます。それだけ、世界経済が拡大傾向にあるということです。

日本株の中でも、国際優良銘柄はいい買い場なのではないでしょうか。


と思っていたら、こんなブログを発見。
米国のクレジット市場に注目だそうです。
次に注目すべきは米国のクレジット市場!!

日本と違いアクティブな投資家が多いUSのクレジットマーケットは(つまり、効率的ちゅー事です)、ここ数年、スプレッドがタイトになっています。
で、これがぐらつくような事になると、リアル経済への影響も結構大きいと思われます。
米国ではLBO、MBOが活況で、現在の株価もそこらへんを織り込んだ形になっています。
ただ、それだけ活況なのも、ハイイールド市場が安定していることが大きな要因でしょう(ディールのノウハウや実際にLBO会社を経営できるマネジメント人材の有無などもあるでしょうが)。

スプレッドが、300~400BPSから700~800BPSに増えるだけで、ディールの経済性が思いっきり変わってきます。
1000BPSだと、かなり出来なくなるんじゃないかしら?

あと、米国での良くあるパターンですが、利払い負担の重い会社や個人が金利上昇局面でやられて、それがジワジワとほかに広がる感じでしょうかね。

いずれにしても、注目ですな!!


ハイテク株中心に物色範囲広げ、平均株価は90円高と反発=東京株式市場・14日後場

 14日後場の東京株式市場では、堅調展開。お昼のバスケット取引でやや買い決め優勢となった流れを受け、内外機関投資家買いが観測され、平均株価は午後1時30分に1万4458円82銭(前日比240円22銭高)まで上げ幅を拡大した。その後は戻り売りに伸び悩んだが、前場終値1万4259円60銭(同41円高)を上回った。アジア株高や、ソフトバンクの上昇、新興市場の堅調推移など外部環境が落ち着き、市場心理が安定化した。なかで、ハイテク株中心に物色範囲を広げ、現物株指数を底上げした。市場では、「現物、先物を含め、執ように買っている向きがある。新興市場に下値耐性力が付き、悪くない流れ」(中堅証券)との声が聞かれた。平均株価は終値で前日比90円96銭高の1万4309円56銭と反発した。東証1部の騰落銘柄数は値上がり1085、値下がり516。出来高は21億8739万株。売買代金は2兆7412億円。東京外国為替市場では、1ドル=115円近辺(前日終値は114円47銭)で取引されている。
 イビデン、ファナックが上値追い。キヤノン、松電産、日立、東エレクや、大証主力のロームは次第高となり、京セラ、アドバンテスが上げに転じるなど主力ハイテク株が買い進まれた。ホンダ、スズキ、富士重が堅調に推移し、トヨタもプラスに浮上するなど自動車株も総じて引き締まった。ゴールドマン証が新規にレーティング「アウトパフォーム」でカバー開始の住友ゴムや、ブリヂス、藤倉ゴム、フコクなどのタイヤ・ゴム株も継続物色された。新日鉄、神戸鋼、合同鉄が上値を慕い、出来高トップの住金や、JFEはプラス転換するなど鉄鋼株も買い進まれた。三菱商、住友商、三井物、伊藤忠などの商社株もしっかり。ソフトバンク、ヤフーも上伸した。個別では、ダイナシティ(ジャスダック)の株式取得を決定したインボイスが前場同様にストップ高に買われ、値上がり率トップを維持。東海東京調査センターが新規に投資判断「1」としたカカクコム、同じく新規に「2+」とした日製鋼が買われ、T&Gニーズ、エネサーブ、トラスコ中山、ゼンリン、東急建設なども高い。
 半面、三菱UFJ、三井住友が年初来安値圏で推移し、みずほ、りそなHDも停滞するなど大手銀行株に売りが継続した。NY原油先物安を受け、国際帝石が上場来安値圏で、石油資源は年初来安値圏でそれぞれ停滞するなど資源開発株も安い。新日石が新安値を切り下げ、昭シェル、コスモ石は年初来安値圏にとどまるなど石油株もさえない。大王紙、日本紙、王子紙などの紙・パルプ株も甘い。個別では、ゴールドマン証が投資推奨銘柄から削除したアルバックがストップ安に売られ、値下がり率トップのまま。ドイツ証が投資判断を「SELL」に引き下げた中外薬や、アルプス技、井筒屋、川島織セル、ガリバーなども安い。

[ 株式新聞速報ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
提供:株式新聞社

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by noha777 | 2006-06-14 18:15 | ファイナンス

食べ歩き記録

仕事柄、日中ずーっと外にいることはないのですが、それなりに外出はあります。
会社説明会とか、会社へのインタビューとか、投資家周りとか(僕の場合は、3つ目はあまりないのですが)。

なので、最近インプレッシブだったお店を何件かご紹介。

①京橋の伊勢廣
焼き鳥5本が乗った丼で1800円。まぁ、安くはないですが、焼き鳥一本一本のクオリティも高く満足できます。

②西麻布の三河屋
ランチのみのお店なのですが、いつも行列ができています。
いつも、素通りするだけだったのですが、先日意を決して行ってみました。
どおりカラッと揚がっていて、かなりのボリュームにも胃もたれなし。おいしいし、おばちゃんもおじちゃんも親切で温かい!!是非!

③麻布十番のきりん屋
テイクアウトのみ。家から徒歩3分なので重宝してます。
かなり本格的なインド(パキスタン?)カレー店で、特にチキンドピアザは絶品。お昼はランチボックスを販売してます。

私もカレーを作るのは好きなのですが、ここのを食べると、自分で作りたくなくなります。
頑張ってたまねぎを炒めたり、クミンとかカルダモンとかスパイスを使っても、敵わない。。。

④麻布十番のさ和鳥

水炊きのお店ですが、昼は親子丼を提供。鳥がおいしいと評判だけあって、良かったです。
赤坂では、はやしによく行きますが、鳥は美味しかったかな。


⑤三田のペナント
卒業以来、始めて(多分)ペナントに行きました。
懐かしのケチャドラを食べましたが、予想に反して結構おいしかったです。
でも、思い出の味だからかな。
二郎系の食べ物であることには違いない。


体には気をつけましょう~。
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by noha777 | 2006-06-14 17:31 | プライベート

ナベツネがテレ朝に!

渡辺恒夫氏が報道ステーションに出演してました。
出るんですね、テレ朝にも。ちょっと驚き。

巨人についてカズシゲと語ってました。
新しい内容はほぼなし。
今年の巨人と、テレビ視聴率、球団経営についてなど。

巨人戦視聴率は4月5月と過去最低。
今年は巨人自体は調子もいいのだけど。。。

ナベツネは、「スターの不在」を要因に挙げていたけど、、、
正直言って、プロ野球というコンテンツで年間平均15%の視聴率を稼ぐのは不可能だと思われます。もう2度とこない、そんな時代。絶対に。

今の若者は昔以上に移り気だし、ネットやゲームとのアイボールの取り合い(視聴者の時間の取り合い)も10年前15年前と比べると明らかに激しくなっている。そもそも、余暇の時間が短くなっているのだから必然かと。

もうすでに始まっていますが、地上波→BS→CSといった連携で野球放送はカバーしていくしかないでしょう。欧州のサッカーにしても(地元でも)、ほとんどがペイTVの放送になっているし。
マスを対象にした広告モデルでは限界かと。

とはいっても、プロ野球は地元では安定的に二桁を取れるコンテンツではあると思うので、たとえば、(広告費の高い)G帯をはずして時間差放送(10時スタートとか)をすればいいのかな。


プロ野球の球団経営については、またまたの金儲け批判。
いやー、そうは言っても、大きくなったプロ野球球団を利益に関係なく持てる企業がこの世の中にいくつあることか。
上場企業の社長がそんなことをテレビで言ったら、明日はストップ安。

新聞社とか、市町村(広島みたいに)が球団もつしかないんじゃないの、そんなこといったら。


個人的には、
阪神が強ければ何でもいいんですけどね。
誰がオーナーになろうと、拝金主義だろうと、ネット企業だろうと、縦じまのユニフォームで、甲子園で、六甲おろしがあれば。それでいい。
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by noha777 | 2006-06-06 23:41 | メディア

村上ファンド考 その3

村上さんが記者会見


 調べによると、村上代表は側近らと共謀。04年11月8日、LD側からニッポン放送株(当時東証2部)の5%以上を取得するとの決定を聞き、その公表前に利益を得ようと企て、翌9日~05年1月26日、計193万3100株を約99億5000万円で買い付けた疑い。
 証取法では、5%以上の株式取得を「公開買い付け(TOB)に準じる行為」と規定し、その情報を事前に知ったうえで購入することを禁じ、違反すれば3年以下の懲役か300万円以下の罰金と定めている。
 村上代表はこれに先立ち04年9月15日、既に買い進めていたニッポン放送株の処理に困り、堀江前社長や前財務担当取締役の宮内亮治被告(38)=同=に、一緒に同放送株を取得するよう要請。この際「私が17%持っているので、LDで3分の1(約33%)取得すれば同放送を入手できる。ひいてはフジテレビも支配できる」と持ち掛けた。この直後に、LDは資金繰りを検討して経営権獲得に乗り出すことを決め、11月8日に宮内前取締役らが村上代表側に伝えた。
(毎日新聞) - 6月5日21時9分更新



詳細については、isologueさん(http://www.tez.com/blog/)が詳しいかと。
(←本当によく書かれているブログで、自分の仕事にも活用させていただいています。多謝。)


今回の件を通して感じたことは、アクティビストファンドの運営の難しさであります。

村上ファンドのようなアクティビストファンドが狙う資本構成やバランスシートのゆがみは、東京スタイルのような小さな会社ばかりではなく、ひとつのファンドでは経営権の取得が難しいようなかなりの大企業でもあり得ます。

当然、それだけ大きな企業にプレッシャーをかけていくには、そのアイデアに同意をして株を一緒に買ってくれる仲間が必要となります。今回の村上さんも、ライブドアの経営陣に「買いましょう、儲かりますよ!!」と勧めてきたわけです。

ただ、そのプロセスの中で、自分はアウトサイダーだと思いながらも実はインサイダーになっている。こういうケースは他にもあるのではないでしょうかね?



確かに、証券会社ではM&Aを勧誘する部門(バンキング)と自己資金で取引をする部門(トレーディング)はかなり厳しく情報管理がされます。私のいる会社では、われわれアナリストはバンカーにメールをすることがテクニカルにできなくなっており、ここら辺については最近かなり厳密。


やはりファンドが、このような手法をとるのは難しいのかな?
少なくとも、第3者の大量株式取得が判明した時点で追加取得は止めとかないといけなかったんでしょうね。
あと、第3者を絡めるときは、利害関係のないエージェント(投資銀行など)を使うべきだったのでしょう。



何度も恐縮ですが、、、今回の件は本当に残念。
そして、「株主価値の考え方」を軽々しく批判するテレビの評論家には本当に虫唾が走る。
テレビ局は、村上さんを批判するだけの事をやってないでしょ。
資本市場をなめるな!
上場の意味を考えろ!!
まともな経営計画を作ってから出直して来い!!!

って、誰かいってやってください。
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by noha777 | 2006-06-06 00:17 | ファイナンス

村上ファンド考 その2


仮に、村上さんが逮捕されても、株式市場への短期的な影響は限定的でしょう。実際に多くの保有銘柄では小幅安にとどまっているようです。むしろ、押し目買いのチャンスになるかもしれません。

銘柄的には、PBR1倍を割り込んでいる銘柄などは良いんじゃないですか?
彼らはデューディリも比較的ちゃんとやるでしょうしね。下値の不安は小さいかと。



長期的な市場への影響はあると思います。特に特捜による、「見せしめ」と見られるとね。


昨年からの上げ相場では、①日本企業のファンダメンタルズの改善、②世界の余剰マネーが日本市場にも回ってきた、③コーポレートガバナンスの改善などで外人投資かも日本株が買いやすくなった、というのが主な理由。


①,②の説明は要らないかと思いますが、③については若干解説が必要でしょうか。

外人投資家には、日本の会社のガバナンス機能の改善を評価している人たちが少なくありません。ただ、彼らが必ずしも企業の「経営陣の質が改善した」「内部統治能力が高まった」と考えているわけではありません(日本のリーディングカンパニーでは改善しているところもありますが」)。

これは、
「敵対的TOB」や「(村上ファンドのような)アクティビストファンドの台頭」といった新しい事象を日本経済のカタリストとしているのです。


外部からの監視機能が低下すると、外人の投資マインドが冷え込む可能性も。。。。
ま、しっかり日本にコミットしている人たちは良いでしょうが、NYやLDNから見ている人たち、特にヘッジファンド系の人たちはね。。。

私は、こういう人たちと話をするのも仕事にしているので、結構心配です。
ファンダメンタルズよりも、こういうことに流されるんだよね。。


ま、(どこかの経営者のように)そんな投資家いらないといってしまえばそれまでですが。
それは本末転倒です。
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by noha777 | 2006-06-05 10:48 | ファイナンス

インサイダー

村上ファンドが2005年2月のライブドアによるニッポン放送株大量取得を知った上で、同株を購入していた疑いで、逮捕されるという。



うーん。
起訴できるのかな??


ライブドアの大量取得をする事を知った上で同株を購入した(証取法166条)を想定しているのでしょう。村上ファンドは2003年中ごろからニッポン放送の主要株主で、1月5日時点では約18%を保有する筆頭株主。

考えられるポイントは2点で、

①ライブドアの株式取得決定→村上ファンドの株買い増し、という事実があるのか。

②ライブドアの株式取得方針を材料に、株式取得をしたのか。特にファンド内での情報伝達プロセスについて。



①については、ま、事実関係をしっかりと洗えば出てくるのでしょう。 出てきても、出てこなくても比較的明確。

②は仮にライブドアの株式取得方針が村上ファンドに伝わっていたとして、それが投資決定に影響を及ぼしたか否か(情報を利用したか)、どの程度信頼できる情報だったのか(情報の信頼性)。このあたりが、今後のファンド幹部とのやり取りでも出てくるのかな?



いずれにしても、今回の件、本当に本当に残念でなりません。
資本市場に身をおくものとして、村上さんのコメントには共感できる点が非常に多いし、その強い意思を実行し成功している数少ない日本人だからです。

「外資=ハゲタカ論(さすがに、最近はあまり聞きませんが)」とかマジナンセンスで偏狭な考え方があったのも、真っ当な資本市場の論理で荒稼ぎする日本人が皆無であったことが最大の理由。そういう意味でも、村上さんの存在は貴重でありました。



彼の、「(経営者は株主が選ぶもので)経営者に株主を選ばれてたまるものか!!」などは名言ですよ。家訓にしたいぐらい。
自分の会社の価値を高めることも、株主への還元をすることもできない、駄目経営者が日本には多い(もちろん、そうでない方も沢山いらっしゃいますが)。
日本企業への危機感、僕は非常に感じています。
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by noha777 | 2006-06-05 06:24 | ファイナンス

自己紹介

外資系投資銀行の株式調査部でアナリストをしています。その前は、外資系の銀行でファイナンスの仕事をしてました。

興味があるのは、コーポレートガバナンス、バリュエーション、経営戦略全般。ここら辺のネタなら、朝まで飲まずに語れます。あと、デリバティブとかCDOなどの仕組み系にも興味あり。徐々に頭がついてこなくなってきており、大幅なキャリアチェンジは無理かな~。。。本当は(この分野)すごく儲かるんだけどな。。。


どの分野もスペシャリストというほどではないのですが、かなり広い範囲について、かじった経験あり。将来の一勝負に向けて牙を磨く毎日です。


趣味はゴルフ、読書、犬の散歩、たまにする料理。
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by noha777 | 2006-06-01 23:45 | 自己紹介